入所者のお声

子どもから
  • お兄さんやお姉さんにいろいろ教えてもらえる。
  • 友達と遊ぶのが楽しい。
  • いろんな人と遊ぶのが楽しい。
  • キャンプが楽しかった。
  • 指導員とおしゃべりしているのが楽しい。
  • おやつを皆で作って一緒に食べているのが楽しい。
親から
  • 学童期の保育の専門家が、一生懸命子どもたちのことを考えてくれるのが心強い。親が気づけていない子どもの成長を指導員から伝えてもらえる。
  • 今頃なにしているんだろう? と心配することなく安心して働ける。子どもだけで留守番させるのは不安です。
  • 迎えに行ったとき友達と楽しそうに過ごしている子どもを見るとよかったと思う。
  • 子どもの学校が無い日にも対応してもらって助かる。
  • 年下の子どもを思いやる気持ちが身についたと思う。
  • 少子化のこの時代に1年~6年までの幅広い子どもたちの中で過ごせるのは貴重な体験。
  • 親同士の交流ができるので、子育ての相談ができる。
  • 同じ学童の親が、わが子のように叱ってくれるのを見たとき「ありがたい」と思う。
  • 働きながら子育てをする仲間ができ、苦楽を共にするなかで深く関わることができ、子育てが楽しくなった。
  • 社会性、生活力が身についたと思う。

親が仕事をしている小学生の子ども達の放課後や学校休業日(土曜日・春休み・夏休み・冬休み・振り替え休日など年間100日以上)の生活を守る施設が学童保育です。

親に代わって子ども達の生活を守るのが指導員の仕事です。学童保育で子どもたちが安心して生活しているから、親も安心して仕事を続けられます。